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新規公開株(IPO)当選の秘訣教えます!

当サイトでは、新規公開株を当てる為のマル秘テクニックや裏技を公開します。

新規公開株(IPO)とは


新規公開株「IPO」(Initial Public Offering)とは、株式会社がオーナーなど少数の人
によって保有されていた株を証券取引所やJASDAQ市場に上場し、一般の投資家に購入して
もらうように公開することを言います。
定義はともかく、新規公開株はローリスク、ハイリターンという夢のような存在です。
2005年だけを見ても、初値が公募の4倍、5倍となる銘柄も沢山ありました。
公募価格決定から、約一週間ほどで初値がつく事を考えると驚異的なパフォーマンスです。

今年パフォーマンスの良かった銘柄を幾つかあげてみます。

オールアバウト       公募26万 初値202万 (+176万円)
セレブリックス       公募46万 初値340万 (+294万円)
アライヴコミュニティ 公募30万 初値200万 (+170万円)
等です。
詳しくはこちらをご覧下さい。

これだけローリスク、ハイリターンとなれば、人気がでて当然です。
ですから新規公開株は中々当たりません。
そこで当サイトでは、新規公開株を当たり易くする為のノウハウを公開したいと思います。

新規公開株(IPO)を当てるテクニック


新規公開株を当てる為には、証券会社に口座を開かなくてはなりません。大手証券の場合、
どうしても大口顧客優先になるので、運用資産が億単位になる人以外はお勧めできません。
という事で、当研究所では抽選によって新規公開株の当たるネット証券をお勧めします。
ただ、ネット証券では公平に当たるように、一人一単位しか当たらないケースも多いです。
ですから、複数の証券会社に口座を開き、それぞれの口座で抽選に参加する事が大切です。
又、ご家族のいらっしゃる方は、それぞれ口座を開き、抽選に参加するのも手です。
単純な計算ですが、1つの口座で抽選に参加するよりも5つの口座で参加すれば、確率は5倍
になりますし、またご家族が3人いて、それぞれが参加すれば、×で15倍になります。

新規公開株(IPO)を扱うネット証券


新規公開株の抽選に参加する為の、証券会社の特徴です。資料請求等にご利用下さい。

E*トレード証券 
口座開設数が多く、競争率が激しいが、外れても当選確率の上がるポイントが溜まります。
欲しい銘柄の場合にポイントを使うと効果的。

マネックス証券
取り扱い銘柄多数。
一人一単位ずつなので、当たりやすいという側面も。現在一部上場記念キャンペーン中!

松井証券

購入申し込み最終日に抽選を実施。
新規公開株式の抽選に外れてもお詫び料として、1銘柄につき最大50円貰えます。

新規公開株(IPO)の為に便利なネットバンク


複数のネット証券を使う場合、全ての口座に資金を用意できれば良いのですが、資金を確保
出来ない場合等、各口座間で資金のやりとりをする事が多くなります。
そんな時、あると便利なのがネットバンクです。

ジャパネットバンク

イーバンク銀行

新規公開株(IPO)の裏技


新規公開株の抽選に申し込むと、ほとんどの証券会社が前受け金として申し込みに必要な
資金を拘束します。外れれば返ってきますが、資金が足りないと抽選に参加できません。
そこで、有効なのが一定期間無利息のローン会社です。
要するに、外れたらすぐ返せば利息もかからなくて済むという訳です。
但し、日数計算を誤ると利息も発生しますので、お勧めはできませんが、どうしても参加
したい銘柄がある時には重宝します。

ノーローン

何度借りても、1週間以内に返済すれば無利息です。 ユアーズ 新規の場合、10日間無利息です。

新規公開株(IPO)申し込み時の注意点


せっかく新規公開株に当選したとしても、自分で購入する手続きをしなければ、当選が
無効になってしまいます。
抽選に参加した事を忘れてしまう人も多いようなので、抽選発表の日付をきちんと把握
しておく事が大切です。
又、欲しい新規公開株(IPO)があり、主幹を務める大手証券会社に口座を開く場合、IPO
締め切りの少し前に口座を開いておく事をお勧めします。
人気のあるIPOの直前には、駆け込み的に口座を開く人がいるようですが、そういう人は、
まず新規公開株は貰えません。
対面証券の場合には、普段からの人付き合いが大切という事になります。
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