本当に為になるメールマガジン
・モテたい(>_<;)!英国紳士みたいに…!
・グローバルに動き回りたい!
・日本の経済誌は、どれも一緒!金太郎飴みたいで飽きた。
と考えている方にオススメのメルマガです。
経済誌の世界最高峰といわれ、世界中で読まれる、あの「ロンドン・エコノミスト」で洗練された英語、最新の経済ネタを学んでください。しかも無料で!
@「英語学習」
海外旅行、ビジネス英語、TOEFL、TOEIC対策など洗練された英文から学習できます!
A「経済学習」
経済誌の最高峰「ロンドン・エコノミスト」 の記事から私の視点で、記事をピックアップしてきます。
世界の最新経済ニュースがゲットできます!
金太郎飴のような日本の経済誌に飽きた人も喜んでいただけるはずです!
B「改造、モテモテ英国紳士に」
知的なトークでモテモテ…?その後はあなたの頑張りひとつですっ! |
「ロンドン・エコノミスト」とは…
「The Economist」創刊から現在までは約一世紀半に及び、特徴としては「質の高い最新情報と一歩踏み込んだ分析」、「無味乾燥なレポートではなく、読み物としても楽しめる洗練された英文」、そして「国際的な舞台で活躍する人間に必要な教養」等…、様々な面でグローバルに高い評価を得ています。
世界中のCEOやビジネスリーダーから厚い支持を受け、様々な政治家のコメントの中でも取り上げられています。
権威に屈しない立場を貫き通し、独自の視点と高い見識、政治とビジネスの相関関係を重視した編集スタイルで、グローバルな政治・経済の「今」を分析し、その「明日」を洞察しており、尚且つ知的かで洗練された英文で綴られるThe
Economistはやはり世界最高峰です。 |
| ■発行周期: 毎週木曜発行 |
| ■購読料: 無料 |
■メールマガジンについて:
『ロンドン・エコノミスト』の主要記事を抜粋し、英文記事に翻訳した日本文を添えて、皆様にお届けします |
| ■バックナンバー (←今のところ大公開中^o^!) |
■このメールマガジンのサンプル
↓ ↓ ↓ ↓ |
☆★------------------------------------------------★☆
世界一!「ロンドン・エコノミスト」で学ぶ英語、経済 創刊号
〜ロンドン・エコノミスト[2006.01.07-13号より]
☆★------------------------------------------------★☆
■目次・・・・・今週の記事
・・・・・翻訳文
・・・・・英語の勉強
・・・・・わたしの評論
■SO HISTORY repeats itsself after all. For the second time in
ehe mordern history of Israel, a tough and popular leader who
had com to see the need for compromise with the Palestinians appears
to have been cut down in mid-stride.
■結局、歴史は繰り返すのだろう。イスラエルの現代史で再び、強くて人気のある指導者がパレスチナ人への譲歩が必要なのを理解した途端に、業半ばで挫折する模様である。
■cut down in mid-stride
業半ばで挫折する
■シャロン首相が倒れたことで、再び情勢は緊張しています。
復帰は絶望的と言われるなか、腹心であるオルメルト氏が首相代行に就く可能性が高いと思われ、さほど表立つ混乱はなさそうですが、
今後のパレスチナ和平の動向に大きな影響が出ることは間違いないでしょう。
進展し始めた和平への流れが、逆戻りしないことを強く望みます。
編集後記
シャロン首相が倒れたニュースは一斉に世界中を駆け巡りました。
シャロン首相の存在は絶大だった証でしょう。
ふと小渕元首相の時の頃を思い出しました。
今週のメルマガはいかがでしたか?
洗練された英文で英語の学習、最新の経済情報収集にお役立て下さい。
筆者のオススメWEBサービス
(株)イーアイエスによる「The Economist」の翻訳発信サービス
http://www.eis-world.com/
発行者サイト:http://good.kakiko.com/eco/
発行者メール:economist2525@yahoo.co.jp |
ビジネスマンはもとより、これから社会にはばたく学生さんにも読んでいただきたいメルマガです。
週1回1分程度のお付き合いですが、宜しくお願いします。
ご意見等もお待ちしています! |
『世界一!「ロンドン・エコノミスト」で学ぶ英語、経済』(ID:0000183036) 読者登録解除フォーム
メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。

『まぐまぐ!』から発行しています。
■発行者のメールアドレス: economist2525@yahoo.co.jp
|
|